YBC山形放送
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テレビ情報
 
2022年1月9日放送
地域とともにある学校づくり 〜コミュニティ・スクールと地域学校協働活動〜
2021年12月11日放送
進む道路の整備 〜連携と工夫で道路環境向上〜
2021年11月13日放送
大地震のときも安心な水をお届けします 〜すすむ「拠点給水所」整備〜
2021年10月9日放送
地域活動の拠点 西山形コミュニティセンター竣工!
2021年9月11日放送
未来をひらく文化のチカラ
2021年8月14日放送
みんなで創る 豊かな自然と笑顔輝く 持続的発展可能なまち
2021年7月10日放送
コロナ禍でも密を避けて健康づくり
2021年6月12日放送
介護の仕事はカッコいい!「介護現場の革新」に向けて
2021年5月8日放送
市民の安全のために! 避難情報が新しくなります
2021年4月10日放送
市民の安心・安全のために〜「新型コロナワクチン接種」準備加速〜
2021年3月13日放送
もったいない!!「食品ロス」を減らしましょう
2021年2月13日放送
未来の学校教育が始動! 〜ICT機器の活用〜
 
 
地域とともにある学校づくり 〜コミュニティ・スクールと地域学校協働活動〜
「2022年1月8日放送」




山形市では、地域と学校が連携・協働し「地域とともにある学校づくり」に進めるため、学校運営協議会制度、いわゆる「コミュニティ・スクール」を導入しており、令和4年度までに市内全ての小中学校でこの制度の取り組みが始まる予定です。今回のやまがた市政の目は、主に高瀬小学校のコミュニティ・スクール活動に注目。地域学校協働活動推進員(コーディネーター)の地域と学校を結ぶ取り組み、4年生が地元保存会の方々と学ぶ伝統文化を守るための活動を考える社会科の授業の様子などを取材。学校と地域の方々が信頼し合い子どもたちの成長を支える、山形市が目指す教育の未来の姿を紹介します。なお、番組放送時間内に、山形市からの新型コロナウイルス感染症に関するお知らせもお届けします。
進む道路の整備 〜連携と工夫で道路環境向上〜
「2021年12月11日放送」




道路は国道・県道もあり、整備は山形市だけで進められるものではなく、国・県・市・警察という行政機関、そして、地域住民の皆様とのネットワークの構築が不可欠です。
今回のやまがた市政の目は、道路整備の「連携」と「工夫」に注目。渋滞緩和に向けた行政機関が連携した整備完了後の周辺交差点における信号機の秒数調整、同じく現状の道路幅でのピンポイント対策、歩行者目線の工夫した橋の修繕工事、そして、地元の方々と市が協働して、住民の思いが取り入れられた道路整備の現場などを取材。
「連携」と「工夫」で、より良い暮らしやすいまちを目指す、山形市の道路環境向上に向けた取組みを紹介します。
なお、番組放送時間内に、山形市からの新型コロナウイルス感染症に関するお知らせもお届けします。
大地震のときも安心な水をお届けします 〜すすむ「拠点給水所」整備〜
「2021年11月13日放送」




私たちの暮らしに欠かすことのできない「水」。現在、山形市では震度5弱以上の地震が起きた時に開設する「拠点給水所」の整備を進めています。 今回のやまがた市政の目は、受水槽活用型・耐震貯水槽型の2種類の拠点給水所、それぞれの整備状況及び開設・運営の仕組みなどを取材。拠点給水所の開設実演にあたっては、みはらしの丘自治会、山形市管工事協同組合、山形市上下水道技術センター、ヴェオリア・ジェネッツのみなさんにご協力いただきました。 家庭でできる「災害に向けた3つの備え」とともに、大規模な地震が発生した場合でも、より多くの地点で迅速に市民の皆様へ飲料水をお届けするための山形市の取組を紹介します。 なお、番組放送時間内に、山形市からの新型コロナウイルス感染症に関するお知らせもお届けします。
地域活動の拠点 西山形コミュニティセンター竣工!
「2021年10月9日放送」




「山形市コミュニティセンター整備基本方針」に基づき、コミュニティセンターの建替えを進めてまいりましたが、今年度の西山形コミュニティセンター外構工事完成をもって当該方針による整備が完了します。 今回のやまがた市政の目は、「歴史と賑わい」というコンセプトで建築された西山形コミュニティセンターを利用する地区住民の方の声、西山形振興会の地域づくりに関する話し合いや活動などを取材。 協働のまちづくりを推進する山形市において、新しいコミュニティセンターを拠点とする西山形地区の様子を紹介します。 なお、番組放送時間内に、山形市からの感染症に関するお知らせもお届けします。
未来をひらく文化のチカラ
「2021年9月11日放送」





山形市は、30年以上にわたるドキュメンタリー映画祭開催の実績をはじめ、映像文化を育む環境が充実していることが高く評価され、2017年に日本で初めて「ユネスコ創造都市ネットワーク」の「映画」部門で加盟認定を受けました。
今回のやまがた市政の目は、今年開催するコロナ禍に応じた「山形国際ドキュメンタリー映画祭」、市民映画学校の野外上映会の様子、また、「ユネスコ創造都市やまがた」のPR動画に携わったグラフィックデザイナーが山寺を撮影する様子などを取材。
地域の文化や産業を映像に記録し国内外に発信するなど、「文化創造都市」を進める山形市の取り組みを紹介します。
なお、番組放送時間内に、山形市からの新型コロナウイルス感染症に関するお知らせもお届けします。
みんなで創る 豊かな自然と笑顔輝く 持続的発展可能なまち
「2021年8月14日放送」





山形市はこのほど「第4次山形市環境基本計画」を策定しました。めざす将来の環境像とその達 成のための基本目標、10年後の目指す姿などを示しています。 今回のやまがた市政の目は、「脱炭素社会」実現のための「ゼロカーボンシティ」の表明や具体的 な「COOL(クール) CHIICE(チョイス)」の紹介、「循環型社会」を目指したリサイクルの推進、また、「自然との共生」 に向け、地域の皆様が市とともに取り組む鳥獣対策などを取材。  山形市が進める10年後のめざす姿に向け、よりよい環境にしていくために私たちができる取組 みをお伝えします。 なお、番組放送時間内に、山形市からの新型コロナウイルスワクチン接種に関するお知らせもお届 けします。
コロナ禍でも密を避けて健康づくり
「2021年7月10日放送」




今年で3年目を迎える健康ポイント事業SUKSK(スクスク)。現在、約5,000人の方々からご利用いただいておりますが、この度新しい機能を加え、3,000人の新規登録者を募集しています。
今回のやまがた市政の目は、山形市健康づくり運動普及推進協議会の協力を得て作成した7つのウォーキングマップのうち、霞城公園を起点に、山形城三の丸の面影を残す「山形城史跡を巡る」コースを散策。また、健康づくりのための食塩控えめ・野菜たっぷりの「SUKSKメニュー」などを取材。
山形市が進める、市民の皆様の健康増進のための取り組みをお伝えします。
介護の仕事はカッコいい!「介護現場の革新」に向けて
「2021年6月12日放送」




山形市内には、現在およそ600の介護保険サービス事業所があり、様々な職種をあわせ約6,400人が働いています。一方で、今後現役世代の減少はさらに顕著となり、介護現場の担い手の確保は待ったなしの課題となっています。
今回のやまがた市政の目は、人材不足の対応として力を入れている高齢の方や外国人の方の雇用について、やりがいを強く感じながら現場でいきいきと活躍するこれらの人々の姿などを取材。
山形市が高齢者福祉施設の団体と連携して進める、「KAiGO PRiDO(カイゴ・プライド)」と題した介護の仕事の魅力発信の取り組みをお伝えします。なお、番組放送時間内に、山形市からの新型コロナウイルスワクチン接種に関するお知らせもお届けします。
市民の安全のために! 避難情報が新しくなります
「2021年5月8日放送」




山形市では、大雨により洪水や土砂災害などが発生する恐れがある場合、避難が必要となる地域に避難情報を発令しています。6月から避難のタイミングをより明確にするために、「警戒レベル」が国により見直されます。
今回のやまがた市政の目は、新しく変わる5段階で発信する警戒レベル、日頃から準備しておくべき防災グッズと災害を想定したマイタイムラインの大切さを紹介。また、コロナ禍における避難所のシミュレーションとペットとの同行避難の対応などを取材。
山形市が取り組む、市民の安全を守るための災害対策をお伝えします。
なお、番組放送時間内に、山形市からの新型コロナウイルスワクチン接種に関するお知らせもお届けします。
市民の安心・安全のために 〜「新型コロナワクチン接種」準備加速〜
「2021年4月10日放送」




いよいよ山形市民の皆様への新型コロナワクチン接種が始まります。ワクチンは新型コロナウイルス感染症の発症を防ぐ効果が認められており、多くの方が接種を受けることで重症者や死亡者を減らすことができます。そのため、山形市では多くの皆様に接種を受けていただきたいと考えております。
今回のやまがた市政の目は、ワクチンの有効性や高齢者の方へお送りした接種券と接種に関するコールセンターの様子、医療従事者に行われた接種の状況と山形市が進めるかかりつけ医での接種のメリットなどを取材。
新型コロナウイルスワクチン接種に向け、加速する山形市の準備状況をお伝えします。
もったいない!!「食品ロス」を減らしましょう
「2021年3月13日放送」




山形市内の家庭から出る生ごみの量は年間で約2万トン。そのうち約4割が食品ロスと推計され、一人1日当たり茶碗一杯分のごはんと同じくらい(およそ130グラム)の食べ物を毎日捨てているということを皆さんご存知でしたでしょうか。 今回のやまがた市政の目は、食品ロスを減らすため、家庭で取り組む「30・10運動」、「買い物」や「食べきり」の工夫、そして、子どもたちに食べ物を残さないよう呼びかける「紙芝居」などを取材。 山形市が市民団体「ごみ減量・もったいないねット山形」とともに進める、食品ロスを削減して、持続可能な循環型社会の形成を目指す取り組みをお知らせします。 なお、番組放送時間内に、山形市からの新型コロナウイルスワクチン接種に関するお知らせもお届けします。
未来の学校教育が始動! 〜ICT機器の活用〜
「2021年2月13日放送」




山形市は、すべての小中学校の児童・生徒に1人1台のタブレット端末の導入を令和5年度までの計画で進めていましたが、災害や感染症発生時等の緊急時においてもすべての子どもたちの学びを保障するため、計画を前倒して今年度中に整備を完了させます。 今回のやまがた市政の目は、ICT機器を使った授業が既に始まっている山寺小中学校を密着取材。小学校での学校や地域を紹介し合う他校との交流授業や、中学校における他校と美術館をリモートで結び、絵画を見ながら鑑賞文を伝え合う国語の授業などを紹介。 山形市が進める、次代の山形を担う子供たちへの未来の学校教育をお知らせします。 なお、番組放送時間内に、山形市からの感染症に関するお知らせもお届けします。
 
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