YBC山形放送
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2022年5月14日放送
暮らしを守る市職員のお仕事 〜 獣医師・土木職の仕事を紹介します〜
2022年4月9日放送
安心・安全な学校給食の提供 〜 山形連携中枢都市圏の米消費拡大と少子化への対応 〜
2022年3月12日放送
四季を通じたリゾートを目指して 〜蔵王温泉の再生と変革〜
2022年2月12日放送
Y-biz開所から3年 〜チャレンジ最前線と成果〜
2022年1月9日放送
地域とともにある学校づくり 〜コミュニティ・スクールと地域学校協働活動〜
2021年12月11日放送
進む道路の整備 〜連携と工夫で道路環境向上〜
2021年11月13日放送
大地震のときも安心な水をお届けします 〜すすむ「拠点給水所」整備〜
2021年10月9日放送
地域活動の拠点 西山形コミュニティセンター竣工!
2021年9月11日放送
未来をひらく文化のチカラ
2021年8月14日放送
みんなで創る 豊かな自然と笑顔輝く 持続的発展可能なまち
2021年7月10日放送
コロナ禍でも密を避けて健康づくり
2021年6月12日放送
介護の仕事はカッコいい!「介護現場の革新」に向けて
 
 
暮らしを守る市職員のお仕事 〜 獣医師・土木職の仕事を紹介します〜
「2022年5月14日放送」




山形市役所では、行政、建築、保健師、消防士などさまざまな職種・分野の職員が働いていています。 今回のやまがた市政の目は、数ある仕事のなかから、獣医師と土木職にスポットをあてました。動物愛護センターや食肉衛生検査所で働く獣医師、そしてまちづくり政策課で土木技師として働く職員の現場に潜入し、若手職員を取材。なぜ市職員として働く道を選んだのか、働いてみて感じた仕事の魅力など、それぞれの思いを紹介します。 山形市では、令和4年度の山形市職員採用試験の情報をホームページや広報やまがたなどで公開しており、現在、上級職試験の受験申込を受け付けています。市民目線の行政、チャレンジするやまがた市政を目指す山形市役所で、未来を創る仕事に取り組んでみませんか? なお、番組放送時間内に、山形市からの新型コロナウイルス感染症に関するお知らせもお届けします。
安心・安全な学校給食の提供 〜 山形連携中枢都市圏の米消費拡大と少子化への対応 〜
「2022年4月9日放送」




この春、山形連携中枢都市圏の連携事業として、山形市が中心となり、周辺市町と建設を進めていた「山形広域炊飯施設」が完成し稼働しました。この施設では、村山地域の8市町の小中学校などに最大3万食の学校給食用の米飯が提供されます。
今回のやまがた市政の目は、施設内の様子とともに、山形炊飯協同組合理事長の新たな施設で子ども達に米飯を提供できる喜び、また、山形県学校給食会理事長による他県でも抱える同様の課題への対応策として、この度の村山地域で行う仕組みの意義などを取材。
50年ぶりに更においしいごはん給食を提供できるシステムを導入し、子どもたちの学校給食においしい地元産のご飯を届ける山形市の取組みを紹介します。
なお、番組放送時間内に、山形市からの新型コロナウイルス感染症に関するお知らせもお届けします。
四季を通じたリゾートを目指して 〜蔵王温泉の再生と変革〜
「2022年3月12日放送」




1900年の歴史を誇る温泉をはじめ、四季折々の自然が楽しめる魅力あるリゾート地「蔵王」。蔵王は今、スキーシーズンだけではなく一年中楽しめて長く過ごしてもらえるよう、様々な取組みが進んでいます。
今回のやまがた市政の目は、温泉街の若手経営者が結集して高湯通りの賑わいを創出する取組み、昨年創作活動を支援する事業で招き入れられたアーティストの現在の様子と蔵王への想い、観光拠点として付加価値を高めるための施設の大規模な改修などを取材。
国の補助金などを活用しながら山形市が支援する、アフターコロナを見据え世界規模のリゾート地を目指す蔵王温泉の姿をお伝えします。
なお、番組放送時間内に、山形市からの新型コロナウイルス感染症に関するお知らせもお届けします。
Y-biz開所から3年 〜チャレンジ最前線と成果〜
「2022年2月12日放送」




「あなたの熱い気持ちを全力サポート!」をキャッチフレーズに、山形市売上増進センター「Y-biz」は2018年に開所しました。去年は創業前の方から老舗まで、約300の事業者から相談を受け、100以上の新商品・新サービスの開発に携わってきました。今回のやまがた市政の目は、市内の事業者のY-bizからのアドバイスをきっかけに誕生したオリジナル商品、専門のITアドバイザーによるホームページづくり、他県のbizモデル型コンサルティングセンターとの連携を活かした相談の様子などを取材。4年目を迎えたY-bizが各事業者の良さを伸ばすお手伝いをさせていただき、その成果が、ひいては市全体の経済発展に繋げるための山形市の取組みをお伝えします。なお、番組放送時間内に、山形市からの新型コロナウイルス感染症に関するお知らせもお届けします。
地域とともにある学校づくり 〜コミュニティ・スクールと地域学校協働活動〜
「2022年1月8日放送」




山形市では、地域と学校が連携・協働し「地域とともにある学校づくり」に進めるため、学校運営協議会制度、いわゆる「コミュニティ・スクール」を導入しており、令和4年度までに市内全ての小中学校でこの制度の取り組みが始まる予定です。今回のやまがた市政の目は、主に高瀬小学校のコミュニティ・スクール活動に注目。地域学校協働活動推進員(コーディネーター)の地域と学校を結ぶ取り組み、4年生が地元保存会の方々と学ぶ伝統文化を守るための活動を考える社会科の授業の様子などを取材。学校と地域の方々が信頼し合い子どもたちの成長を支える、山形市が目指す教育の未来の姿を紹介します。なお、番組放送時間内に、山形市からの新型コロナウイルス感染症に関するお知らせもお届けします。
進む道路の整備 〜連携と工夫で道路環境向上〜
「2021年12月11日放送」




道路は国道・県道もあり、整備は山形市だけで進められるものではなく、国・県・市・警察という行政機関、そして、地域住民の皆様とのネットワークの構築が不可欠です。
今回のやまがた市政の目は、道路整備の「連携」と「工夫」に注目。渋滞緩和に向けた行政機関が連携した整備完了後の周辺交差点における信号機の秒数調整、同じく現状の道路幅でのピンポイント対策、歩行者目線の工夫した橋の修繕工事、そして、地元の方々と市が協働して、住民の思いが取り入れられた道路整備の現場などを取材。
「連携」と「工夫」で、より良い暮らしやすいまちを目指す、山形市の道路環境向上に向けた取組みを紹介します。
なお、番組放送時間内に、山形市からの新型コロナウイルス感染症に関するお知らせもお届けします。
大地震のときも安心な水をお届けします 〜すすむ「拠点給水所」整備〜
「2021年11月13日放送」




私たちの暮らしに欠かすことのできない「水」。現在、山形市では震度5弱以上の地震が起きた時に開設する「拠点給水所」の整備を進めています。 今回のやまがた市政の目は、受水槽活用型・耐震貯水槽型の2種類の拠点給水所、それぞれの整備状況及び開設・運営の仕組みなどを取材。拠点給水所の開設実演にあたっては、みはらしの丘自治会、山形市管工事協同組合、山形市上下水道技術センター、ヴェオリア・ジェネッツのみなさんにご協力いただきました。 家庭でできる「災害に向けた3つの備え」とともに、大規模な地震が発生した場合でも、より多くの地点で迅速に市民の皆様へ飲料水をお届けするための山形市の取組を紹介します。 なお、番組放送時間内に、山形市からの新型コロナウイルス感染症に関するお知らせもお届けします。
地域活動の拠点 西山形コミュニティセンター竣工!
「2021年10月9日放送」




「山形市コミュニティセンター整備基本方針」に基づき、コミュニティセンターの建替えを進めてまいりましたが、今年度の西山形コミュニティセンター外構工事完成をもって当該方針による整備が完了します。 今回のやまがた市政の目は、「歴史と賑わい」というコンセプトで建築された西山形コミュニティセンターを利用する地区住民の方の声、西山形振興会の地域づくりに関する話し合いや活動などを取材。 協働のまちづくりを推進する山形市において、新しいコミュニティセンターを拠点とする西山形地区の様子を紹介します。 なお、番組放送時間内に、山形市からの感染症に関するお知らせもお届けします。
未来をひらく文化のチカラ
「2021年9月11日放送」





山形市は、30年以上にわたるドキュメンタリー映画祭開催の実績をはじめ、映像文化を育む環境が充実していることが高く評価され、2017年に日本で初めて「ユネスコ創造都市ネットワーク」の「映画」部門で加盟認定を受けました。
今回のやまがた市政の目は、今年開催するコロナ禍に応じた「山形国際ドキュメンタリー映画祭」、市民映画学校の野外上映会の様子、また、「ユネスコ創造都市やまがた」のPR動画に携わったグラフィックデザイナーが山寺を撮影する様子などを取材。
地域の文化や産業を映像に記録し国内外に発信するなど、「文化創造都市」を進める山形市の取り組みを紹介します。
なお、番組放送時間内に、山形市からの新型コロナウイルス感染症に関するお知らせもお届けします。
みんなで創る 豊かな自然と笑顔輝く 持続的発展可能なまち
「2021年8月14日放送」





山形市はこのほど「第4次山形市環境基本計画」を策定しました。めざす将来の環境像とその達 成のための基本目標、10年後の目指す姿などを示しています。 今回のやまがた市政の目は、「脱炭素社会」実現のための「ゼロカーボンシティ」の表明や具体的 な「COOL(クール) CHIICE(チョイス)」の紹介、「循環型社会」を目指したリサイクルの推進、また、「自然との共生」 に向け、地域の皆様が市とともに取り組む鳥獣対策などを取材。  山形市が進める10年後のめざす姿に向け、よりよい環境にしていくために私たちができる取組 みをお伝えします。 なお、番組放送時間内に、山形市からの新型コロナウイルスワクチン接種に関するお知らせもお届 けします。
コロナ禍でも密を避けて健康づくり
「2021年7月10日放送」




今年で3年目を迎える健康ポイント事業SUKSK(スクスク)。現在、約5,000人の方々からご利用いただいておりますが、この度新しい機能を加え、3,000人の新規登録者を募集しています。
今回のやまがた市政の目は、山形市健康づくり運動普及推進協議会の協力を得て作成した7つのウォーキングマップのうち、霞城公園を起点に、山形城三の丸の面影を残す「山形城史跡を巡る」コースを散策。また、健康づくりのための食塩控えめ・野菜たっぷりの「SUKSKメニュー」などを取材。
山形市が進める、市民の皆様の健康増進のための取り組みをお伝えします。
介護の仕事はカッコいい!「介護現場の革新」に向けて
「2021年6月12日放送」




山形市内には、現在およそ600の介護保険サービス事業所があり、様々な職種をあわせ約6,400人が働いています。一方で、今後現役世代の減少はさらに顕著となり、介護現場の担い手の確保は待ったなしの課題となっています。
今回のやまがた市政の目は、人材不足の対応として力を入れている高齢の方や外国人の方の雇用について、やりがいを強く感じながら現場でいきいきと活躍するこれらの人々の姿などを取材。
山形市が高齢者福祉施設の団体と連携して進める、「KAiGO PRiDO(カイゴ・プライド)」と題した介護の仕事の魅力発信の取り組みをお伝えします。なお、番組放送時間内に、山形市からの新型コロナウイルスワクチン接種に関するお知らせもお届けします。
 
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