YBC山形放送
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2018年5月12日放送
緑豊かなまちづくりを目指して
 〜人とみどりの環が広がるまち山形〜
2018年4月14日放送
市民の安全安心を守るために
 〜救急救命サービスの充実に向けて〜
2018年3月10日放送
中核市移行まで一年
 〜中核市移行で何が変わる?〜
2018年2月10日放送
安心子育てスタート
 〜切れ目のない子育て支援を目指して〜
2018年1月13日放送
ユネスコ創造都市ネットワーク加盟
 〜映像文化創造都市やまがた〜
2017年12月9日放送
やまがたし☆創業アワード2017開催!
 〜起業家のチャレンジがまちを元気にする〜
2017年11月11日放送
循環型の暮らしの実現に向けて
〜エネルギー回収施設(立谷川)稼動開始〜
2017年10月14日放送
ふるさと納税を活用した山形PR
2017年9月9日放送
山形国際ドキュメンタリー映画祭開催!!
2017年8月12日放送
移住定住の促進に向けて!
2017年7月8日放送
障がいのある人がいきいきと暮らせるまちづくりを目指して
 
 
『緑豊かなまちづくりを目指して』 〜人とみどりの環が広がるまち山形〜
「2018年5月12日放送」



まちの「みどり」は、私たちの暮らしにうるおいと安らぎを与えてくれます。山形市では、こうした緑全般に関する総合的な方針・目標を定めた「山形市みどりの基本計画」を策定し、公園空白区域の解消に向けた取り組みや、子ども達の花育活動、ボランティアによる花苗生産活動など、様々な取り組みを展開しています。 今回のやまがた市政の目は、市民と行政が協力して取り組む20年後の山形市を見据えた「みどり」の施策について紹介します。
『市民の安全安心を守るために』 〜救急救命サービスの充実に向けて〜
「2018年4月14日放送」



急な病気や大けがなど命にかかわる事態に直面した時、私たちが頼りにするのが救急救命サービスです。 山形市では、高度な応急措置を実施するための救急救命士の養成や、病院に行くべきか迷う体調不良・健康問題に対して24時間相談に応じるサービスを行うなど、救命救急サービスの充実を図っています。 今回のやまがた市政の目は、市民の安全安心を守るために欠かせない救急救命サービスについて紹介。
『中核市移行まで一年』 〜中核市移行で何が変わる?〜
「2018年3月10日放送」



政令指定都市に次ぐ規模の中核市。山形市は来年4月1日からこの中核市に移行しようと準備を進めています。 保健所や動物愛護センターの設置、また、障がい者手帳の交付や食肉の衛生検査、さらに、歴史や地域の文化を生かした都市景観計画の策定等、中核市に移行後は、これら2,000を超える事務を市が直接行うことになります。 今回のやまがた市政の目は、中核市になると、具体的に何が、どう変わるのかをお伝えします。
『安心子育てスタート』 〜切れ目のない子育て支援を目指して〜
「2018年2月10日放送」



妊娠、出産、子育ては、大きな喜びとともに、不安も尽きないものです。 一方で、核家族化の進行による、三世代同居率の低下や地域関係の希薄化などにより子育てへの助けも少なくなっている今、孤立感を感じているお母さんもいるのではないでしょうか。 今回のやまがた市政の目は、安心して子育てをスタートできるよう、切れ目のない子育て支援をしている山形市の取り組みを紹介。
『ユネスコ創造都市ネットワーク加盟』 〜映像文化創造都市やまがた〜
「2018年1月13日放送」



山形市は、国内では8都市目、映像分野では初めてとなる映画分野でユネスコ創造都市ネットワークの仲間入りを果たしました。 これは、開催30年を迎えるドキュメンタリー映画祭に加え、山形交響楽団や伝統工芸等、多様な文化資産が評価されたものです。 ネットワークの都市間交流やインバウンドの推進等、これからどんな広がりを見せるのでじょうか。 今回の「やまがた市政の目」は、ユネスコ創造都市ネットワーク加盟認定を受けた山形市の取組みを紹介。
やまがたし☆創業アワード2017開催! 〜起業家のチャレンジがまちを元気にする〜
「2017年12月9日放送」



今、多くの若者が山形に魅力を感じて、IターンやUターンをし、会社を興して新たなサービスを生み出そうとしています。 色々な方が山形で起業し、お互いにいい影響を与え合うことで、街の活性化にもつながります。 今日の市政の目は、こうした新規起業家たちを支援する山形市の取組みを紹介。
循環型の暮らしの実現に向けて 〜エネルギー回収施設(立谷川)稼動開始〜
「2017年11月11日放送」



私たちの生活から毎日出るごみ、そして、電気や熱など、生活に欠かせないエネルギー。 ごみの処理と熱エネルギーを活用し、発電などを同時に行うのが、先月、本格的に稼働したエネルギー回収施設立谷川です。 今回のやまがた市政の目は、いよいよ本格的に運用が始まった立谷川エネルギー回収施設の紹介と、循環型社会の実現に向けて山形市が「今」取り組んでいることを紹介。
ふるさと納税を活用した山形PR
「2017年10月14日放送」



生まれ育った地元を応援することで、地方創生につなげようと平成20年に始まった「ふるさと納税」。 年間1,200万円程度に低迷していた山形市への納税額は、平成27年度から飛躍的な増加を遂げ、平成28年度には12億円に達しました。 今回のやまがた市政の目は、ふるさと納税の意義とふるさと納税を通し、「山形ブランド」を全国に発信する山形市の取組みについて紹介。
山形国際ドキュメンタリー映画祭開催!!
「2017年9月9日放送」


1989年に始まり、今年で15回目を迎えるやまがた国際ドキュメンタリー映画祭。 今では、アジアを中心に世界中からドキュメンタリー映画の作品と監督が集う一大イベントとなっています。 今回の市政の目では、間もなく開催される、やまがた国際ドキュメンタリー映画祭の魅力や見どころについて紹介。
移住定住の促進に向けて
「2017年8月12日放送」


全国の自治体で人口減少対策が叫ばれる中、村山地方の中枢都市である山形市は、地方創生をけん引し、村山地方全体の人口減少を食い止めるため、人口を増やそうという取り組みを進めています。
今回のやまがた市政の目は、山形に移住するひと、定住する人を増やして、人口の増加を目指す山形市の取り組みを紹介。
障がいのある人がいきいきと暮らせるまちづくりを目指して
「2017年7月8日放送」

山形市の人口の5.6%にあたる1万3900人、実に20人に一人が、障がい者手帳を持っています。目や耳が不自由な方、手足に障がいがある方、また、心に障がいがある方、障がいによって、必要な配慮や困っていることも、一人一人違います。 今回のやまがた市政の目は、障がいのある人もない人も、暮らしやすい社会を目指す山形市の取り組みについて紹介。
いきいきと暮らせる地域をめざして
「2017年6月10日放送」
三世代同居率が全国で最も高い山形県。しかし、同居率は、年々減少し、一人暮らしの高齢者も増加しており、地域社会で起きる問題は、小さな困りごとから社会問題に至るものまで、複雑多様化しています。 このような問題を解決するのは、「人と人との”つながり”」です。今回の市政の目では、一人ひとりがともに支え合いながら、いきいきと暮らせる地域を目指した、山形市の地域福祉活動の取り組みについて紹介。
 
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