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夏の安全県民運動:4 2017.8.13
『山形いすゞ自動車 総務課課長 梅津 裕一』さんに伺います
夏休み期間中は、子供達も外で遊ぶ事が多く、道路で遊んだり、自転車の二人乗りをしたり、夕暮れになっ
ても電灯を付けないで走ったりと、交通ルールが守られない事が時々あります。このような事を見かけた
ら、地域の人々が声をかけ合って注意する。   
そして、子供達を交通事故から守るようにして欲しいですね!
『太平興業 山形支店管理課長 鈴木 智広』さんに伺います
飲酒運転は犯罪です。飲酒運転は、危険な行為であるばかりでなく、事故の相手とその家族、自分や自分の
家族にも悲惨な結果をもたらします。

飲酒運転は絶対に「しない、させない、許さない」を徹底し、みんなで飲酒運転をなくしましょう。
No.146
夏の安全県民運動:3 2017.8.6
『日産プリンス山形販売梶@店舗支援部サービスグループ 渋谷 孝』さんに伺います
歩行者が交通事故に合いやすいポイントは、道路を横断するときです。
道路を横断するときは、横断歩道の手前で、手や旗を使って、道路を横断する
意思表示をはっきりとドライバーに伝えて下さい。そして、道路を横断するときは、左側から来る車にも充
分気をつけるようにお願いします。
『西東北日野自動車 総務部次長 鈴木 純一』さんに伺います
家庭の中で出来る交通事故防止、色々あると思います。
たとえば、「交通安全は家庭から」とよく言われますが、朝、お父さんが会社に行く時に、「スピード出し
過ぎないでね!」とか「安全運転でね!」と声をかけ合う事も事故防止につながると思います。
No.145
夏の安全県民運動:2 2017.7.30
『潟zンダカーズ山形 代表取締役社長 中野  勉』さんに伺います
私たちドライバーが気をつけなければならない事の一つが、時間と気持ちに余裕を持って運転する事です。
朝や夕方の通勤の時はもちろん、レジャーなど長距離運転の機会も増えると思います。時間と気持ちに余裕
を持って、「少し疲れたかな?」と感じたら、安全な場所で休憩を取るようにしましょう!
『山形日産自動車梶@山形店店長 川又 和幸』さんに伺います
自転車を安全に利用するポイントは、自転車も交通ルールとマナーを守る!事です。
たとえば、交差点では、しっかり止まって安全確認を行う。携帯電話を使用したり、イヤホンで音楽を聴き
ながら運転をしない!
また、無灯火運転・二人乗り・並列走行。傘をさしながらの運転も禁止されています。
No.144
夏の安全県民運動:1 2017.7.23
『トヨタカローラ山形梶@東根店店長 大類 茂和』さんに伺います
『明るいやまがた:夏の安全県民運動』は、7月21日金曜日から8月20日日曜日までの31日間行われます。そ
して、運動の重点項目の一つが、「子どもと高齢者の交通事故防止と飲酒運転の撲滅」です。
何時も言われている事ですが、まずは、まっすぐ前を向いて運転する。暑さや疲れなどで、ぼんやり運転に
ならないように、体調管理も心がける。
急ぎ・焦りは事故につながるので、時間と気持ちに余裕を持って、安全確認をしっかり行いながらの運転を
お願いします。
『山形日産自動車 寒河江店店長 藤田 和博』さんに伺います
高齢者の交通事故を防ぐポイントは、慣れた道だからといって安心しないで、必ず安全確認をする事。道路
を渡るときは、横断歩道を安全確認して渡る。
暗くなったら出来るだけ出歩かない。出かけるときは、ピカピカ光る夜行反射材を必ず着用するようにお願
いします。
No.143
『飲酒運転撲滅強化旬』 2017.6.4
『山形トヨタ自動車梶@総務経理部係長 小関 健夫』さんに教えていただきます
昨年の県内における飲酒運転の検挙件数は219件と、前年より80件少なくなっていますが、飲酒運転による
交通事故は36件と、前の年より7件増えています。残念ながら、悪質・危険な飲酒運転が後を絶たない状況で
す。    

そのため、『飲酒運転撲滅強化旬間』で、飲酒運転撲滅の広報啓発を強化することによって、広く県民に
「飲酒運転をしない、させない、 許さない」の意識の高揚を図るとともに、飲酒運転撲滅の徹底を図ること
を目的としています。
『山形スバル梶@荒楯店サービス課の高橋 均』さんに伺います
お酒を飲む時は、車を使わないのが一番ですが、お酒を飲んだ時は、バスや電車、タクシーなどで帰る。ま
たは、代行車を使うように必ずお願いします。そして、仲間で飲む時などは、帰りの運転手:ハンドルキー
パーを決める。ハンドルキーパーの方は、絶対にお酒を飲まない!という方法もおすすめですお店の方も、
お客さんが帰る時は、タクシーや代行車を呼んだりして、お客さんが安全に帰れるように気配り、目配りし
て頂けると助かりますね!

飲酒運転は犯罪です。
飲酒運転は、危険な行為であるばかりでなく、
事故の相手とその家族、自分や自分の家族にも悲惨な結果をもたらします。

飲酒運転は絶対に「しない、させない、許さない」を徹底し、
みんなで飲酒運転をなくしましょう。
No.142
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